2011年01月29日 リアルタイム組込みシステム

リアルタイム組込みシステム という本を読みましたので感想を書いておきます。

2011年01月11日 組込み開発現場のプロジェクトマネジメント&プロセス改善

組込み開発現場のプロジェクトマネジメント&プロセス改善 という本を読みましたので感想を書いておきます。

2010年07月05日 プログラマのための文字コード技術入門

プログラマのための文字コード技術入門 という本を読みましたので感想を書いておきます。

2010年04月07日 OpenGL で作るiPhone SDKゲームプログラミング

OpenGL で作るiPhone SDKゲームプログラミング という本を読みましたので感想を書いておきます。

2010年01月09日 日本「半導体」敗戦

日本「半導体」敗戦 という本を読みましたので感想を書いておきます。

2009年12月21日 基礎からのiPhone SDK 改訂版

「基礎からのiPhone SDK 改訂版」という本を読みましたので、感想を書いておきます。

2009年12月13日 iPhone SDK 3 プログラミング大全 ゲームプログラミング

「iPhone SDK 3 プログラミング大全 ゲームプログラミング」という本を読みましたので感想を書いておきます。

2009年08月02日 Boost C++をチューンアップする最先端ライブラリ

Boost C++をチューンアップする最先端ライブラリ という本を読んでみましたので、感想を書いておきます。

2008年05月31日 OpenSSL―暗号・PKI・SSL/TLSライブラリの詳細―

OpenSSL―暗号・PKI・SSL/TLSライブラリの詳細― という本を読みました。

2008年03月24日 増補改訂版 Java言語で学ぶデザインパターン入門 マルチスレッド編

「増補改訂版 Java言語で学ぶデザインパターン入門 マルチスレッド編」という本を読みましたので感想などを書いてみます。

2007年09月06日 Boost C++Librariesプログラミング 第2版

Boost C++Librariesプログラミング 第2版 という本を読みましたので感想を書きます。

2007年09月01日 組込みI/Oインタフェース基礎講座

組込みI/Oインタフェース基礎講座 という本を読みました。 パラレルI/OやシリアルI/Oなど、各種I/Oの基本的な仕組みについての本ですが、前に読んだWrite Great Codeよりも深い所まで踏み込んでいます。ちゃんと波形まで出てきます。

2007年08月13日 Write Great Code〈Vol.1〉

Write Great Code〈Vol.1〉 という本を読みました。 内容は、タイトルとちょっとイメージが違って基礎的な内容になっています。 整数や浮動小数点の表現方法や、CPUやメモリの仕組みなどを絡めてプログラムをどのように実行しているのか解説しています。 どのように実行しているのかが分かれば、どのコードがどれくらい速いかが分かるので、高速に動作するコードを選択することができるようになる、という理屈のようです。(実際そうなんですが)

2007年01月29日 半導体パッケージのできるまで

「半導体パッケージのできるまで」という本を読みましたので感想を記しておきます。 半導体パッケージとは、シリコンダイを収めたICチップの形状のことです。例えば、PCを自作している方にはお馴染みのLGA775、FC-PGA、SECC2などは半導体パッケージの名称です。これらはシリコンダイであるCPUダイを収めるパッケージのことなのです。 本書は、こうした半導体パッケージの基礎と歴史、今後の展望を扱っています。

2007年01月23日 Effective C++ 原著第3版

Effective C++ 原著第3版(以下第3版)という本を読みましたので感想を書きます。 この本が、「プログラミング言語C++第3版」の次のステップとして薦められていることはいまさら言うまでも無いので、この本の一つ前の版である「Effective C++ 改訂第2版」(以下第2版)との違いを主に書きます。

2006年12月17日 IPSecテクニカルガイド

「IPSecテクニカルガイド―インターネット・イントラネット・VPNのセキュリティ標準」という本を読みました。

2006年09月29日 最新 暗号技術

「最新 暗号技術」という本を読みました。 本書は、暗号技術に関わる技術者、それも暗号を使うだけではなく、暗号を選ばなければならないような開発者の方にお薦めの一冊です。

2006年09月07日 グーグル―Google

「グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する」という本を読みました。 本書は、Googleに興味がある方、それもGoogleの収益構造に興味がある方にお勧めです。

2006年08月28日 メモリICの実践活用法

「メモリICの実践活用法―UV‐EPROM/EEPROM/SRAM/DRAMの構造と使い方」という本を読みました。 本書は、組み込みソフトウェア技術者、それもドライバなどのハードウェアに近い所に関わっている方にお勧めの一冊です。

2006年06月25日 ウェブ進化論

ウェブ進化論という本を読みましたので感想などを書いておきます。 この本は、これからのインターネットの進化について色々な観点から述べられたエッセイ集です。キーワードはグーグル、ロングテール、Web2.0、ブログ、オープンソースなどでしょうか(詳しくは目次を参照して下さい)。流行のキーワードは抑えていると思います。

2005年12月24日 Winnyの技術

Winnyの技術という本を読みました。

2005年11月20日 C++ coding standards

C++ coding standards―101のルール、ガイドライン、ベストプラクティスという本を読みましたので感想を書きます。 内容は、C++コードの品質向上などを目的とした101の項目から構成されています。

2005年08月07日 Effective STL

Effective STL―STLを効果的に使いこなす50の鉄則という本を読みましたので紹介をしたいと思います。読んだのはだいぶ前のことですが。 Effective STLは、C++の標準ライブラリの一部であるSTLのテクニックについて書かれた本で、マニュアルからは簡単には見つからないようなテクニックが満載されてます。

2005年06月12日 C++の設計と進化

「C++の設計と進化」という本を読んでみましたので感想を書いておきます。 この本は、C++の生みの親であるBjarne Stroustrup氏が、C++を設計した際の思い出を回顧して書いた本です。思い出ですので、C++の仕様そのものよりも、何故今の仕様になったのか、何故他の仕様にならなかったのか、そうした経緯の方に重点が置かれています。